This Archive : 2006年02月

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あぁ。

今日、出勤するために乗っていた電車が人身事故で急停車。
とくにギューと停車したわけでもなかったですし、大きな衝突音がしたわけでもなかったので、自分が乗車している電車だとは思わなかった。
けれども、人身事故が引き起こされたのは自分が乗っている電車でした。
車内では職場などに遅れる旨を伝えるために携帯電話を取り出し、連絡をしている人が出たりと一気にざわざわとなる。

「いやぁ、参ったよ、リアルタイムでね」云々と…自分の状況を何故か笑いながら職場だかなんだかに連絡を入れている人の声。
窓を開けてまで事故の状況を見ようとしたりする人。
「担架だ、担架。バラバラなのかな」とか平気で言ったりする人。

なぜ、得意げにしかも笑いながら職場に自分の状況を伝える必要があるのよ。
ちょっと、気候も気候なんだから窓を開けるなら周囲の人に断ってよ。
あえて運ばれてゆく担架を見たならば手を合わせるくらいのことをしろよ。
と、心の中で毒づく。

なんだか、居たたまれない気持ちになった。
私だって、野次馬根性は並にあるけれど、悲惨な状況をあえて見ることは、なんだか憚れたよ。さすがに。
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手紙

★『いつか、僕らの途中で』/柴崎友香・田雑芳一著

京都と山梨に離れて暮らしているカップルの往復書簡+彼らの日常にいる身近な人の小さなエピソードが、柔らかなタッチのイラストと共に綴られています。

文章とイラストとがショートフィルムのような印象を与える本でした。

なんだかとても気に入りました。
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食事しながらは無理。

★『すべての愛の1%』/前川麻子

8編の短編が収められてます。
が、『痛いひと』のようにいくつかに共通の人物が登場してきました。
全体として、歪んだ愛といいますか、性といいいますか…それがとてもとても色濃く描かれています。
ものによってはちょっと気持ちが悪くなります。
私は通常、お昼ごはんは職場を出て一人で外に食べに行き、お行儀悪いですけど、本を片手に食べます。
が、この本は食事時には向きませんで、閉じていました。
電車の中でも隣に立つ人の視線が文字を追うようなことがないように、いつもよりも開き具合を狭め、コソコソと読みました。

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タイトルに惹かれて…

★『痛いひと』/明野照葉

タイトルに惹かれて読んでみたのだけれど、いやぁ~、不気味。
相手の想念が勝手に頭に入り込んでくるとか、のっぺらぼうの人形とか。
ひとつひとつ独立した短編が8編だと思っていたのだけれど、いくつかに共通の人物が登場してくる。

初めてこの作家の作品を読んだのだけれど、他の作品もこんな感じなのかな。
私は今回のこの作品だけで、もうたくさんですってなりそうです。
禍々しくて恐かったので。
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お誕生日会。

今日、友達が私の誕生日を開いてくれました。

自分では、ごく親しい人を自ら誘って、私の誕生日だと称して飲もうと企んでいた今年。
だから、お誕生日会を開いてくれるというだけで、とっても嬉しかった。
なのに、彼等は美味しいものをたらふくご馳走してくれて、なおかつケーキとローソク、それにプレゼントまでくれた。
最上の一日。
好きな人と二人っきりで過ごす誕生日もいいけれど、こんなにも素直に嬉しいと思うお誕生日会ってないよな、って思う。

彼等からはプレゼントとして、本とチョコレートをいただきました。
本は、角田光代の『Present』、チョコレートは桜を模した食べるのがもったいないくらい愛おしいものだった。
どちらも嬉しくて、これらを選んでくれた彼等がちょっと憎くて、涙が出てきた。
最上のプレゼント。

はるかにあっこちゃん、
それに、うず君、
更に更に、ちぃちゃん、
そして、にーひゃとたかよさん。
心からありがとう。

いつか、お前達に仕返ししてやるからな。

おやすみなさい。ありがとう。
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気持ちに添う、望みに副う、そして戦友。

気持ちに添うことと、望みに副うこととは違うと思うんです。

“望みに副う”にはコレというものがあって、それを適えるというのが副うということで…。
でも、“気持ちに添う”のは…そうねぇ、汲み取った上で叶えるものなんではないか、と。
うまく言えなくて、とってももどかしいのだけれど、私の中でそれは違うことなんです。
差異がないようでいて、まったく別のもの。
いつかうまく違いを伝えられるようになれたらと思います。

それから…
ある時期を共に過ごしたというだけで“戦友”とすることについて。
私は、“戦友”という言葉を容易に使うのは憚るべきだと思います。
戦地に赴いたこともない人間が安易に使うのは、実際に戦地に赴き、そこで友を失ったとか友と共に帰還することができたなどという経験がある人に対するある意味冒瀆なんでじゃないでしょうか。
“戦友”という言葉を使える人というのは私はごく限られた人達だと思っています。

突然、何の話?って感じですが、私にはちょっと大事なこと。
少し酔っ払っていますけど…。
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芥川賞

★『沖で待つ』/絲山秋子 文藝春秋3月特別号掲載

読みました、受賞作。
うん、いい、受賞に納得。(偉そうだけど…)
描かれている人間関係にとても好感が持てる。
太っちゃんのHDDには本当に“この手”のものが入っていたのかなぁ~。

2月24日に単行本発売。買おうかなと思ってます。
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傍観者と当事者

★『ひなた』/吉田修一

“さらけださない人間関係”や“ボタンのかけ違った恋愛模様”と内容紹介があるこの小説。
確かに、そうかな。
私は、こういう“さらけださない人間関係”や“ボタンのかけ違った恋愛模様”というのが気持ち悪い。
なにをどうしたいのか見えてこない関係にイライラする。
この不快さは傍観者だからであって、当事者の場合は不快とも思わないかもしれないけど。
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なぁんだ。

★『愛し続けるのは無理である。』/内館牧子

愛し続けることがいかに無理なことであるのかが懇々と語られていくのかと思っていたのだけれど、全然違ってた。
彼女の大学院進学についてや横綱審議委員・国語審議委員に就任したことについてなどが大半を占めている。
そんなことを知りたくて手に取ったわけじゃないのに…。
しかも、彼女自身が描いた挿画!微妙…。というより、要らない。

もっとも私は、彼女自身や彼女の作品にそれほど関心があったわけではないので、がっかりとかはしなかったけど。
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「歩き出さなきゃ、どこにも行けない」

★『センチメンタル・サバイバル』/平安寿子

キャリアウーマンの叔母の家に同居した夢や目標がこれといってないフリーターの主人公るか(24歳)の仕事だったり、恋愛だったり、家族だったり、若さだったりが描かれている。
叔母とるかの会話がコミカルで楽しい。

はてねぇ、仕事ってなんなんでしょう。

るかは、バイト先の画材屋がリニューアル(ほぼ画材屋ではなくなる)する段になって、バイトを続けるか否か家庭の事情も含め考え、
“変化に対応してみる”
という結論を出し、更にそれは自分にとって“チャレンジ”だと称するのだけれど、私は“チャレンジ”としていいのものかと疑問を覚えました。

願っていた仕事に就いたというのに気がついたら、すっごいモチベーション下がってる今日この頃。私も仕事については頭を悩ませております。

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ややや。

あれま、という感じでValentine Dayが終了してました。
ごめんね、彼。
愛の告白はいつだってしているし、チョコレートもいつでもあげられるので、何もValentine Dayだから、とならなくてもいいかな、と…。
とか言いながら、去年はきちんと贈ったような…。

年々、行事への情熱が希薄になっているような気がします。
これは淋しいことなのかもしれませんねぇ~。
盛り上げていきましょう。
わっしょい。




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懐かしい③

★『光村ライブラリー5 からすの学校ほか』樺島忠夫・宮地裕・渡辺実/監修

また光村ライブラリーシリーズです。今回の収録作品は8作品。

・「しっぽのやくめ」かわたけん/ぶん やぶうちまさゆき/え
尻尾には手のような、船の舵のような、はえたたきような役目があるという話。尻尾は憧れたりします。今でも欲しいなと思うことがあります、私。

・「からすの学校」ひだかとしたか/ぶん ないとうさだお/え
“こくまるがらず”というカラスの行動についての話。
コンラート・ローレンツという人の「ソロモンの指環」が根拠のようです。

・「きたきつねの子ども」たけたづみのる/ぶん・しゃしん
きたきつねの子どもは、遊びながら身の守り方や狩の仕方を覚えるという話。遊びながら学習できるのはいいね。

・「あきあかねの一生」さとうゆうこう/ぶん・しゃしん
“あきあかね”というトンボの成長が淡々と簡潔に語られています。
“あきあかね”というトンボがいることを私は知りませんでした。

・「「ことば」をおぼえたチンパンジー」まつざわてつろう/ぶん いとうまさみち/え
アイという名のチンパンジーが図形文字を覚え、人間とコミュニケーションを取るという話。チンパンジーってホント人間ぽいよなぁ。
まったく関係ないけれど、年末だったかにTVでチンパンニュースチャンネル(CNC)というおかしな番組が放送されたのをご存知?私は一部分だけ観たのですが、とっても面白いものでした。

・「おへそって、なあに」やまだまこと/ぶん いとうまさみち/え
おへそというのは、お母さんのお腹にいるときだけ必要だったもので、単にお母さんと繋がっていた印だと…。おへそは今や何の働きもしないんですね。

・「わたしたちとどうぐ」おおぬまてつろう/ぶん ごみたろう/え
道具は大変便利なものだけれど、道具自体が仕事をしてくれるわけではない。道具を作り出し、それを使って仕事をするのは私達人間なのだ。という話。そりゃそうだ。

・「あつまれ、楽器」よしおかしげみ/ぶん もりつわかこ/え
楽器は、音の出し方①叩く②弾く・擦る③息を吹き込むの大きく三つに分けられるという話。なるほど。


今回は、どの話も物語ではありません。
今だから読めるけれど、小学校低学年の頃の私はきっとどれも退屈したと思います。
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うんうん、そうそう

★『おやすみ、こわい夢を見ないように』角田光代

7編からなる短編集。
人の中に燻りつづける憎しみや憎悪。
目を背けたくなるような人間の局面をじわっと描いた作品が多かった。

もっとも私の中に残ったのは「スイート・チリソース」。
色々な面でこの作品にうなずけた。
小競り合いや平和的な憎みあいに。



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☆☆☆

★『県庁の星』/桂望実

主人公の県庁職員聡をはじめ、スーパーのパート社員である二宮さんといった主要メンバーはもちろん、ちょい出の登場人物までそれぞれのキャラクターが実によく確立されていて、とっても面白い。
こんな言い方はおこがましいけれど、よくできた小説。
公務員の気風やパート社員なのにスペシャリストだったりするところなんて、本当によく描けている。
二宮さんの心の声には幾度となく笑った。
ストーリー展開はうすうすわかるのだけれど、だからといってやっぱりね、という感じにはならず気持ちのいい展開。

近々映画が公開されるというので、HPを見てみた。
びっくり。そして、がっかり。
だって、二宮さんが柴咲コウなんだもの。
で、ストーリーを確認したら、小説とはずいぶん違うみたい。
だから、柴咲コウなんだろうな。
私個人としては小説に忠実に作られた映画が観たかった。
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懐かしい②

★『光村ライブラリー3 小さい白いにわとりほか』樺島忠夫・宮地裕・渡辺実/監修

また光村ライブラリーシリーズです。今回も収録作品は4作品。

・「小さい白いにわとり」ウクライナ民話 すぎうらはんも/え
小さい白いにわとりは、ぶたとねこと犬の協力なしに、ひとりで麦をまいて、刈って、粉にひいて、パンにしたのに……。というお話。
見習うは、白いにわとりのひたむきさか、ぶたやねこや犬のずるがしこさか。

・「きりかぶの赤ちゃん」まどみちお/さく しらねみようこ/え
森の動物達が冬に薪にするために切った木のきりかぶのお話。
このきりかぶは、腹いせなのか森の動物達に“たんこぶ”を作ってわたす。なんて奇抜な発想なんだ。
しかも、たんこぶをもらったぞうは「ぞうもありがとう」と言い、ねずみは「ありがとうございまちゅう」と言う。まったく意表を突かれたね、これには。

・「ことりの木のは」みやわきとしお/さく いえはるよ/え
鷹に狙われたお母さん思いの小鳥を山の木達がいろんな色の葉っぱで救済するというお話。保護色効果。

・「きつねの子のひろったていきけん」まつたにみよこ/さく しのざきみつお/え
拾った定期券で行きたいところややりたいことを語る狐3兄弟。
姉さん狐:東京へ行き今流行っている服や髪形をみたい。
兄ちゃん狐:町へ出てコロッケを食べる。
末っ子のコン:北極でおじさんと流氷に乗る。
姉・兄のリアルさがなんともいえない。

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どうせ死んでしまうのですが。

★『私の嫌いな10人の人びと』/中島義道

笑いました。ホント、うけました。この人。

著者は、

笑顔の絶えない人
常に感謝の気持ちを忘れない人
みんなの喜ぶ顔が見たい人
いつも前向きに生きている人
自分の仕事に「誇り」をもっている人
「けじめ」を大切にする人
喧嘩が起こるとすぐ止めようとする人
物事をはっきり言わない人
「おれ、バカだから」と言う人
「わが人生に悔いはない」と思っている人

のことが嫌いで、
いかにして嫌いなのか、またそういう人に対し自らはいかなる態度を示すのかといったことが書かれている。
偽善者的なことが排除された彼の徹底した姿勢は、私にとっては、まったく不快なことなく楽しめるものでした。

今回のこのblogタイトル「どうせ死んでしまうのですが。」は、“常に感謝の気持ちを忘れない人”の中、「卒業生へのはなむけの言葉」の件にでてきます。笑いました。

たまに手にとってパラパラと読みたくなるような一冊。
あとがきには「私の嫌いな100の言葉」が挙げてあるというプレミアムつき。

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懐かしい

★『光村ライブラリー2 空いろのたねほか』樺島忠夫・宮地裕・渡辺実/監修

光村図書というと教科書。懐かしいですね。
この光村ライブラリーシリーズはとにかく装丁がかわいい。私の好きな100%orangeの絵です。収録作品は、4作品。

・「大さま出かけましょう」てらむらてるお/さく わかやましずこ/え
ツバメにアフリカに連れて行ってもらおうとする王さま。だけど、王さま荷物が沢山ありすぎて結局行けない。まぬけな王さま。
おいおい王さま、ライオンとぞうはたまごじゃないよ。って思わず教えてあげたくなります。
・「空いろのたね」なかがわりえこ/さく やまわきゆりこ/え
空いろのたね、蒔いたら家が咲く。いいなぁ~そんなたね、欲しいな。でも、欲張ってはいけません。
・「ぼく、にげちゃうよ」マーガレット=ブラウン/さく いわたみみ/やく クレメント=ハード/え
僕が小川の魚になればおかあさんは漁師に、僕がせいの高い山の上の岩なればおかあさんは登山家に、僕がクロッカスになればおかあさんは植木屋に、僕が小鳥になればおかあさんは木に、僕が小さなヨットになればおかあさんは風に、僕がサーカス入って空中ブランコでにげだせばおかあさんはつなわたりして、僕が人間の子どもになればおかあさんはおかあさんに。
ああ、おかあさんてすごい。
・「かさこ地ぞう」いわさききょうこ/さく かじやまとしお/え
“とんぼりとんぼり”って言葉にいたく感激。
“しょんぼりしょんぼり”じゃなくて“とんぼりとんぼり”。
売れなかったかさこを持ったおじいさんが雪の中のを歩く姿にぴったり。


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期待したい。

★『はるがいったら』/飛鳥井千砂

第18回小説すばる新人賞受賞作でした。
あ、これで終わりなんだ。という終わり方だった。
かといって、それが嫌というわけではなし、不消化とまではいかない。
だらしのない感じもないし、不快感もない。
総じて突拍子のないことは起こらず。
今は読んだばかりだから内容を思い出せるけど、しばらく経ったらどうかな。

でも、次作品を期待。

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やっぱ、いいね。

★『昔々あるところに…』/中場利一

「ぴあ関西版」に連載されていた(らしい)エッセイ。
今回もじわっと目頭を熱くさせるエピソードやプフッという笑いが。
やっぱり中場利一は好き。
荒々しいのにキュンとなる。
熱い血が流れてる。本当の流血話も多いけど。
どうしようもない悲しみとどうしようもないくだらなさが一緒に語られているのに不快にさせない。
私が中場利一作品を漏れなく読む理由のひとつは、これ。

ビバ、中場利一。
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こわ。

★『ルーガ』/小池昌代

「ルーガ」、「ニギヤカな岸辺」、「旗」という3編からなる短編集。
「ルーガ」はミシンに取り付かれて暮らす孤独な女性の話。読んでいて、ミシン欲しいなぁなんてのんきに思っていられたのも束の間。じわじわと恐怖が押し寄せ、最後はヒィってなった。
「ニギヤカな岸辺」には、「ルーガ」の恐怖から開放されることを期待していたのだけれど、これまた終始不穏。
そして、最後の短編「旗」に至っても静かにひたひたと恐怖が満ちてきた。
あぁ、怖かった。

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いろいろ。

1月29日の夜から今日まで彼が東京に滞在。
滞在中、仕事を休むつもりはなかったのだけれど、暴飲した翌日に1日ズル休みしてしまった。

いろいろ話をして、
いろいろ問うて、
いろいろ訴えて、
いろいろ知って。
いろいろあるなぁ~とつくづく思う。
彼もいろいろ大変だろうなぁと思う。
いろいろね。
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