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日常生活でのできごとや思ったこと。
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「もう、泣かないから〜」と叫びながら泣いているこどもがいました。
小さな体をめいいっぱい使って、悲痛な懇願です。 痛々しいけれど、いささか笑いを誘うその姿。 もう泣かないとしながらも泣き喚いてしまうその矛盾…なんとも奥深いです。 物事を訴える手段について考えさせられます。 あんなに全身を使って何かを訴えたら、ぐったりするだろうな。 それでも、きっと小さな彼女にとっては最大限の訴える手段だったのでしょう。 いつかそんな彼女も黙殺とか法的手段とかあらゆる訴えの手段を学ぶことでしょう。ふふふ。 |
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