私にとっては身近で大切な人が立て続けにこの世を去りました。
死ほどの悲しみや絶望感、喪失感が、この世にあるのでしょうか。
そんな悲しい知らせが相次ぎ、気持ちが沈む日々の中、良かったなと心から思う知らせが、今日届きました。
少し救われた気持ちになります。
いろいろなことがあります。
悲しいことも
嬉しいことも
悔しいことも
楽しいことも
うんといろいろなことがあるでしょう。
それでも、やっぱり私は生きていて、そんないろいろなことにその度に囚われ、もがいたり、あがいたりしながらも対峙してゆくのだと思います。
とっても感慨深い近頃です。