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日常生活でのできごとや思ったこと。
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通りを一本挟んだ、1分あるかないかの実家。
その実家に住む姉と1時間11分もの長電話をしてしまった。 彼女が読んだ本のことをメールしてきて、メールを打つのが面倒だった私から電話を入れたのが始まり。 話が面白いように弾んじゃったんだよね。 今日話さなくちゃならないことなんてひとつもなかったのに。 彼女のくだらない話に大笑い。 うける。ホントに。 くだらなすぎる。 第138回芥川賞・直木賞の候補作が発表されてました。
*芥川賞候補作* 川上未映子(かわかみみえこ) 「乳(ちち)と卵(らん)」(文學界12月号) 田中慎弥(たなかしんや) 「切れた鎖」(新潮12月号) 津村記久子(つむらきくこ) 「カソウスキの行方」(群像9月号) 中山智幸(なかやまともゆき) 「空で歌う」(群像8月号) 西村賢太(にしむらけんた) 「小銭をかぞえる」(文學界11月号) 山崎ナオコーラ(やまざき) 「カツラ美容室別室」(文藝秋号) 楊 逸(ヤンイー) 「ワンちゃん」(文學界12月号) *直木賞候補作* 井上荒野(いのうえあれの) 「ベーコン」(集英社) 黒川博行(くろかわひろゆき) 「悪果」(角川書店) 古処誠二(こどころせいじ) 「敵影」(新潮社) 桜庭一樹(さくらばかずき) 「私の男」(文藝春秋) 佐々木譲(ささきじょう) 「警官の血」(新潮社) 馳 星周(はせせいしゅう) 「約束の地で」(集英社) |
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