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日常生活でのできごとや思ったこと。
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わたくし、風邪っぴきです。
ゴホゴホ、ゲホゲホと腹筋を鍛えております。 咳自体、苦しくてヒィーヒィーなるのですが、何がって咳のせいで腹筋が筋肉痛になっていて、咳をする度に痛くてかなわない。 風邪が良くなる頃には6つに割れてるんじゃなかろうか、我が腹筋。 こんな時に限って、お友達からごはんのお誘いが入ったりして、お断りしたりと残念無念。 そして、何よりも風邪がピークに達するという時に…気になる求人の募集〆切があって、朦朧としながらも二晩かけて、せっせことA4、2枚分の志望理由書(しかも、手書き!)なんてものを作成。 〆切前夜、私の体調を気遣ってくれた素敵な王子が深夜にはるばると24時間受付のある郵便局まで車で連れて行ってくれ、局員と「12/1必着の書類なんだが届くかね?」なんてやりとりをした末、速達&配達記録で受付してもらい、あーやれやれ、間に合ったかと一安心。 ところがですよ、すっとこどっこい。 翌日になって配達記録の追跡サービスで状況確認したらなんだか不穏な表示…。 そそくさと郵便局へ電話。 運悪く私からの電話に出てしまったヤマグチ氏なる男性曰く、「受付時間からするとここの郵便窓口からでは通常の速達郵便の状況からして間に合わないものです」とのこと。 いやいや、ちょい待ちなよ、にーちゃん。 あんたの同僚であろう昨晩の担当局員は「都内なら郵便事故がなければ間に合うかと思います」と受付したんだよ?え、おい。 責めてみるも答えは、「担当局員の認識不足と説明不足です、申し訳ありません」を連発…。 そんな耄碌な迷惑千万な職員は処分してくれという私に「上司に事情を伝え、折り返しお電話を…」と言うので、「上司に事情を伝えて、私の郵便が期日に間に合うわけじゃないなら、もう、いいです!」と引き下がりました。 体調不良も手伝って、ゴネル体力もいつものようにならず。 あーあ、なんてこった。必死こいたのも水の泡かよ。 間に合わないことが明白だったなら、発送先の配達区域にある都内の郵便局に翌朝持って行って間に合わせるということができたのにさ。 通常の郵便配達の状況も把握できていないボンヤリヤローなんてクビにしてしまえ。 このボンヤリヤロー、郵送料620円ぴったり渡したのに、領収書と一緒に620円乗せて「お釣りです」とか言ってたしな。 〆切間際にジタバタとした私も確かに悪い。 でも、今しばらくは恨みます、ボンヤリヤローを。 それにしても、めっきり風邪や胃痛など体調不良になることが多くなった。 生活習慣を改めればきっと改善されるんだろーなー。 ロクなことないぜ。 やさぐれます。 |
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