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日常生活でのできごとや思ったこと。
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★『東京23区「教育格差」案内 子供のために、どこに住みますか?』/ジョニー大倉山
23区は子どもの医療費助成が中学卒業時まであるんですね。それに、公立の小中での学校選択制も進んでいるし、公立でありながらも小中一貫教育や中高一貫教育まであったりします。 事業税収入があるとないとではやはり違うのかなーと思わずにはいられません。 読んでいて、いいなと思ったのは千代田区、港区、文京区、中央区、品川区かな。 最近では、都心に住むという動きが以前より増加傾向にあるそうです。 確かに23区内には教育の幅、選択肢はかなりありそうです。大江戸線や副都心線の開通など都内はめきめき交通の便が良くなっているので、私立・国立学校への機動性が増していますもんね。 ただし、いいなと思う区はやはり地価が…。 親というのは、いろいろと大変だなぁと思います。 この本、「教育格差一覧」含め、各区毎の教育についてはもちろんのこと、私立国立の在・不在や地価などの特色が紹介されていて読みやすいです。 東京では武蔵野市、狛江市、町田市の3市部も掲載されてます。 東京に住もう!という子どものいるご家庭には、参考になる一冊です。 今日鈍太郎とごはんを食べに入ったお店にテレビがありまして、「はじめてのおつかい」が流れてました。
「もし、私たちに子どもがいたら、この番組に出そうよ。」と私は言い、 「何をおつかいに行ってもらう?」と鈍太郎に尋ねたら、「ビール」と一言。 その冗談か本気か訝ってしまうふざけた回答に、私はさらにふざけて「ビールとたばこでしょ」と言い、二人で「最悪だね」と笑いました。 この「もし〜」という話はテレビを観ていて、思いつきで口にしていたのですが、後から考え、ちょっと恥ずかしくなりました。 3連休は全てお仕事でした・・・。
そして、昨日の土用の丑の日は異動前の勤務先の人と飲もうという話になり、仕事後に大久保へ。 さて、待ち合わせの前勤務先の建物内に入ったところ、見知った顔の方がいまして、素通りしようか迷っているうちに先方から「あら〜!」と嬉しそうに声をかけていただき、私も「お久しぶりです」とご挨拶。 そしたら、なんと「産まれたの?」なんて言ってくるじゃないですか! なんでも、4月に入り私の顔を見なくなったので産休に入ったのだと思われていたそうです。 3月くらいに「ちょっとふっくらしたな」と感じたので、「てっきりそうだ」と思ったそうです。 え…太っただけです。 相手の幸福な想像を否定することに申し訳なさを何故か抱きつつ出産説を否定し、勤務先が異動になっただけだと伝えたら、今度は「まぁ、夫婦仲良ければそれでいいのよ」と。 え…えーと、未婚です。と、またも相手の想像を否定することに。 最終的に「まだまだ青春だものね、謳歌しなきゃね」と笑顔で励ましてくれました。 相手が相手だったら、訴えていたかもしれません。 ![]() 久々に訪ねた職場では、ベランダでトマトが実っていました。スズナリリリコです。 ![]() スズナリリリコちゃんの隣にはあさがお。 あさがおは、私がいた頃も栽培していましたが、年々本格的になっていってます。 久しぶりの大久保。私のリクエストで駒忠に行きました。 好きなんですよね、この店。 ![]() 本日のおすすめお品書きからカレイの煮付け、みょうがのおひたし、さんま刺しを。 あとは、好物レバ刺しも。 ![]() そして、土用の丑! うなぎの蒲焼、どじょうの唐揚げも。 |
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