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日常生活でのできごとや思ったこと。
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嫌な予感が的中した。
何で嫌な予感はちょこちょこ当たるのに、良い予感ってちっとも当たらないんだろう。 それにしても…哀しくて、口惜しい。 その哀しみや口惜しさを、怒りや罵倒に変えてみたところで、ちっとも晴れない。 お寿司や焼肉を食べたって、気持ちに収まりがつくかなんてわかんない。 きっとね、心狭き人間なんです、私が。 こうして私が哀しがって口惜しがっていることを笑って済ませる人なんてきっとごまんといると思います。人が聞いたら、おそらく、こうしてblog上で嘆いたり騒ぎ立てることじゃないって思うようなことなんだろうなと頭ではわかっているんです。 でも、頭でわかっているつもりでも気持ちが駄目になるとどうにもこうにも駄目になる。 気を済ますということが上手にできない。 豪放磊落に笑い飛ばしてあげられたらどんなにいいだろう。 それができないことに痛烈な口惜しさを感じているんです。 それでも、甘えたいんです。 君には。 私は、バカみたいに君のことが好きだから、アホみたいに君のこと信頼しきっていたいんです。 猜疑心の強い私が全幅の信頼を寄せていたいのは誰よりも君なんです。 |
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