This Archive : 2010年04月

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物書きの凄み

★『何も持たず存在するということ』/角田光代

新聞などいろいろなところに掲載されたエッセイがまとめられたもの。
ひとつひとつの事柄が短いので、気が向いたらひとつ読んでは閉じてを繰り返し、ずーるずーると読んでました。
観察力の鋭さ、そしてそれが的確な言葉へ変換されることの凄みを感じ、彼女の描く小説のよりどころみたいなものを感じます。
何冊か彼女の小説でまた読み返したくなったものがありました。

とにかくこの人は物書きなんだなと強く思います。

手許に置いておきたい一冊でした。
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本能

★『だれが産むか』/橋口いくよ

タイトルの強気な潔さに魅かれて手にしましたが、読んでみたところタイトルほどの強さと潔さだけでは成り立っていない小説かな。5人の女性の”産む、産まない、欲しい、欲しくない”を描いているのですが、何とも言えない居心地の悪さを感じました。
読みながら私が妙に気になりだしたのは、男性には雄としての種の保存、子孫繁栄の本能があるとよく言われるけど、女性にはそれってないんだろうかということ。
どーなんだろう。
母性本能がそれ?とか思いついたけど、母性本能は自分のDNAを引いているとか関係なく発揮されることがありそうですしねぇ。
うーむ。
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パンドラの店

珍しく金・土曜と連休でした。
というわけで、金曜の夜は隣駅の禁断の店へ鈍太郎さんと飲みにでかけました。
店主と話したり隣り合わせたお客さんと話したりしながらやいのやいのと飲んでいるうちに私たちのお仲間が一人、二人と合流。
どんだけ飲んだのかよくわからない状態で禁断の店を後にし、これぞ酔っ払いの鑑!という素敵な鈍太郎さんをタクシーに一人押し込み、私は珍しいメンバーでもう一軒
で、私も久しぶりに超酔っ払いました。

おかげさまで翌日は夕方まで二日酔い。
そして、時は土曜の夜。
再び鈍太郎さんと落ち合い、倹約のためにもサイゼリアへ。
前夜の酔いはどこへやら、やはりビールをオーダーする鈍太郎さん。
じゃあじゃあと私も勢いでビールをオーダー。
ですが、わたくし3口目くらいでリタイアしました。
鈍太郎さんには「あやちんがお酒を飲まないなんて!身体の具合が悪いのかい?」と心配されましたが…

これフツーだろ。
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抗いたい人になる

★『ほかならぬ人へ』/白石一文

第142回、直木賞受賞作です。
表題作「ほかならぬ人へ」と「かけがえのない人へ」の2編収録。

はにゃー
“おーい!はに丸”状態になりました。
わからん!わからんのです。
己の文学的素地のなさを知ったというか…なんというか…。


私の中での小説における醍醐味のひとつに“共感”というものがあります。
そして、凡人である私はその“共感”たるものを得る際、往々にして己の性別(つまり女性)に帰することが多いです。
が、残念ながら「ほかならぬ人へ」の“なずな”、「かけがえのない人へ」の“みはる”にそれを認めることができなかった。
むしろ、これに“共感”してはならなぬ!と自分の中にある何かを死守したくなり、更には認めたくないという反発心からか著者は女性に何かしら悪意を持っているのではあるまいか、と懐疑的になりました。

うむ、男になってこの小説を読んでみたいところです。
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切なさは怒りに

★『僕の明日を照らして』/瀬尾まいこ

暴力にさらされたとしても一人で過ごす夜に比べればこの人を失いたくない。
そんなこと思わせるなんて、それほどの寂しさって一体なんなんでしょう。
たった10年ちょっと生きた少年隼太が大の大人であり継父である優ちゃんのDVに向き合い、二人でDVというものを克服していこうと試行錯誤します。
優ちゃんは己の犯しているDVを恐れ、隼太の母親に自分のしていることを話そうとするのですが、隼太はそれを許しません。
ったりめーだよ!って思います。
隼太がそれを許さない理由とはちょっと違うかもしれませんが、私は優ちゃんの不誠実さに腹が立ってしかたがなかった。どんだけ悲しませるんだよ!狡いんだよ!って。
隼太の悲しいほどの気持ちの強さ、優ちゃんの情けないほどの気持ちの弱さに私の心は掻き乱されっぱなし。
希望の灯火が見えたラストにはなっていましたが、私はちっとも釈然とせず、優ちゃんに対する不快感・嫌悪感は燻り続けました。
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Happy Wedding

4月18日吉日。従姉の結婚式でした。

会場は重要文化財である自由学園明日館。大正時代のモダンさ漂うとても素敵な建物です。
20100418  20100418②

従姉である新婦はイラストレーター、新郎は映像ディレクター。
そのため参列者の多くがアーティスティックなお仕事をされている方でとても個性的で愉快な方がたくさんいらっしゃいました。
挙式から披露宴まで随所に新郎新婦のこだわりや心配り、また彼らだからこそできる手作り感に溢れていたし、ビデオレターには芸能人(Johnny's!)からのメッセージという華やかさもありました。
このビデオレター、新郎新婦への祝福の言葉がありましたが、新婦から祖母へのプレゼント的要素が強く笑えました。

20100418③
普段からかなりの美人さんな従姉ですが、花嫁姿には神々しさがありました。
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ブロロロロー

4月17日。

残業貯蓄を使用して職場を定時の30分前に後にし、そそくさと味の素スタジアムへ。
とはいえ、17時キックオフのため観戦できたとしても後半戦の時間帯。
しかも、観戦予定をしていなかったため年間チケットを持たずして出勤したので、前半戦終了時刻にはスタジアムに到着していた私ですが、チケットを私の家まで取りに行ってくれた鈍太郎さんを寒空の下、本を読みながら待ちました。
そんな鈍太郎さんとやっとこさ合流し、スタジアムに入場した時には既に後半戦も開始して20分も経った頃。
でも、行った甲斐あったかな。
入場してほどなくして同点ゴールいただきましたぁ
その後、逆転のチャンスらしきものはありましたが、結局同点のまま試合終了。

20100417

勝つと鈍太郎さんがとても楽しげに、嬉しそうになるので、勝てた方がいいなーとは思います。
でも、今シーズン、私がスタジアムに足を運んで“負け”は観ていないので私としては満足。

この日、鈍太郎さんは最近になって修理して乗れるようになったビックスクーターというやつでスタジアムに来ました。
なので、帰りは私もヘルメット(誰のだったの!?)を被り、鈍太郎さんの後ろに乗りました。
これ、私にとって人生初のオートバイクデビューです
バイクを怖い乗り物(身近な人が事故を起こしたり、お知り合いで亡くなった方もいたので)だと思っていたので、もちろん自分で運転したことはないですし、後ろに乗ったのも初めてです。
最初は恐怖心から全身強張っていましたが、鈍太郎さんが安全運転をしてくれたし、ビックスクーターという乗り物が案外安定していたので、途中からは気分のいいものだなぁと思いました。
ただ、やっぱりもう少し気候がよくなってからの方がいいし、曲がったりする度にビビる。
夏はもっと気分いいだろうなー。
夏になったらもう1回くらい鈍太郎さんのバイクの後ろに乗ってスタジアムに行ってもいいな。
でも、バイクだと鈍太郎さんがお酒を飲めないのが残念ね。

バイクの後ろで必要以上に(そんなにしがみつかないで大丈夫と言われるくらい)鈍太郎さんに密着しながら、二人でしたことがないことなんてまだまだいっぱいあって、まだまだ二人でたっくさん楽しめることがあるということが嬉しいなと思いました

Viva、Motorcycle
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二人ぼっち

★『この世は二人組ではできあがらない』/山崎ナオコーラ

仕事をすること、恋愛をすること、そもそも生き方のようなものに迷走する二人を訥々と、それでいて頑なに描いた作品でした。
自分のあり方や社会の枠組みなどいろいろなことが腑に落ちない二人は、自分の立脚地を仕事に求めてみたり、小説を書くということに求めてみたりしているうちに「二人ぼっち」からはぐれてしまいます。

ずいぶんと悲しいお話だと私は思いました。
自尊心や理性が生んだカタストロフィー。
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いぬ

★『失恋延長戦』/山本幸久


真弓子さん、失恋は辛いですけれども真弓子さんみたいな女の子の前にはきっともーっと素敵な男子が現れますよ。
蔦岡のようなわっかりやすい女子と付き合うチンケな大河原君なんていいですよ。
それに、真弓子さんには僕がいるじゃないですか。


思わずベンジャミンになってそう彼女に伝えたくなります。


ベンジャミンは私の知る犬史上(物語上)、最高の犬かもしれない。
私にとってのベンジャミンはどこかにいるのかしら。いたらわかるかな、お互いに。
出会いたいなぁ。


そういえば、鈍太郎さんから誕生日に何が欲しいか聞かれた時、たいして欲しいものがないからと言って誕生日プレゼントをもらってないな。
ふぅ~む、私、ベンジャミンが欲しいです。
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教師たるもの

★『兎の眼』(角川文庫)/灰谷健次郎

再読です、仕事の都合で。
読んだのは1ヵ月前くらいだけど…。

子どもという存在には計り知れない可能性があり、教師という仕事にはそんな子どもの可能性を見出したり、引き出したりすることができるという醍醐味があるのだと思う。
考えてみると、時として“先生”というのは、子どもにとって親や家族などの特定の近親者以外で初めて多くの時間を共にする大人の存在となりうるんですよね。その影響力というのは子どもの小さな心にとって計り知れないものがあります。

この小説が描かれた時代と現代とでは、良くも悪くも子どもにしても教師にしても質が変わっているように思いますが、時代や状況が変われど、教師という立場に対し、この小説に出てくる小谷先生や足立先生のような資質を私はどこかで求めています。
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こんなことなかったのに

読了本の備忘録的な面を大部分としてこのBlogを続けてきたのに、最近そちらを怠ってます。
カタカタとupしていることといえば、鈍太郎さんに纏わることばかり。
優先順位が本のことより勝るなんて!
盲目にも程があるってもんです。
きっと今はそういう気分なんでしょう。


ここ一ヶ月程の間に読んだ本は完全に放置状態。それほどの冊数があるわけでもないのに。

にゃんだかにゃ~。
にゃ~、にゃ~。


ガンバロー。
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不始末と焼肉

昨晩は仕事帰りに味の素スタジアムです。
東京vs鹿島戦。
結果は引き分け。
今シーズンに入り、スタジアムでの観戦は3試合目ですが、今のところまだ負けは観ていません。ふふ。
試合観戦後、いつものごとく居酒屋で飲み会。
夜も更け、翌日も仕事がある私と眠りに入ってしまった鈍太郎さんはみなさまより一足お先に失礼することに。
ところが!さ、帰りましょうとう時になって、いつもは鳴りを潜めている荒くれ鈍太郎が突如出現。
こうなった場合、いつもならば目には目以上に荒くれる私ですが、昨夜は慣れない仕事や観戦での疲れがあってか怒る気力は薄れ、呆れ果て一人帰路につきました。

そして、今日、職場を出たら、鈍太郎さんがお迎えに来ていました。
やはりというか何というか…。
マズイって思ったんでしょうね。
確かに二人の間に喧嘩はよく起こります(最近富に増えた気が…)。
そして、大抵において非はお互いにあります。
が、昨夜の一件については、圧倒的に鈍太郎さんに問題ありでございます。
ご本人も一夜明け、お気づきになられたようで素直に「ゴメンね」と。
更には謝罪として焼肉をご馳走してくれるということになりまして吉祥寺の李朝園へ。

20100411①

焼肉を食べながら昨夜の鈍太郎さんの一連の奇行及び非について懇切丁寧にご説明さしあげました。

20100411②
しっかりと〆の冷麺もご馳走になりました。


焼肉は平和をもたらします。
鈍太郎さんと一緒に焼肉を食べるのが好きです。
ご馳走してもらえるのも嬉しいです。
でも、謝罪の焼肉じゃない焼肉がいいです。
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人生、初体験。

これ、言っていいのかなぁ…。
でも、人生三十云年生きてきて初の出来事だったので。

異動して初の22時までの勤務を終え、立ち飲み屋さんでビール一杯やろうという誘いに翌日が休暇だったので気安く乗ってしまったのが事の始まりです。
小1時間の滞在でビール3杯。
私にしてみたら何が起こるというアルコール量ではないのに、事件は起きました。
同じ職場でありながら、この立ち飲み屋さんで初めて顔と名前が一致した間柄の方と住まいの沿線が同じだったことからほどほどに混雑した電車に共に乗車。
はいぃ…乗った時から確かにもよおしておりました。
大丈夫だと自分に言い聞かせ、当たり障りのない会話を交わしていたのですが、己の限界がやってきます。

じわり。

えぇぇっ~!

でも、耐える。


あれ…ツゥッ~!?


もう無理。
というわけで、お相手には非常に唐突で不自然な挨拶を足踏みしながらしまして、途中下車しました。


はーうー。

酔っ払っているならまだしも…理性がしっかりしている状況だっただけに辛かった。


途中下車して念願の場所から出てから半べそで鈍太郎に電話。
あまりにくだらなかったのか…呆れたのか…深刻に取り合ってはくれませんでした。

ほぼ初対面ということが自分を気取らせ、それが仇となった出来事でした。
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今から

出勤で~す。

電車はやっぱり空いていて余裕で座れました。帰りは混んでそうだけど。


15時から1時間の夕飯休憩を挟み22時まで働きま~す。
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過ぎたこと その弐

20100403②

4月3日。お花見

まさに満開という姿を見せてくれた桜の下、昼日中よりのびやかにお酒をいただいたのでした。
顔なじみの人もはじめましての人もみんなで飲む。
今年もここに自分がいることに、ひっそりと驚き、そろりと満ち足りた気持ちになる。

ちなみに今年も前夜の買出しや朝一番での場所取りのお手伝いに行くつもりでいたのですが、風邪を長引かせている私の体調を慮った鈍太郎さんによりどちらのお手伝いも免除となりました。
とにかくお花見に参加できるよう身体を休めるようにと労わっていただいたおかげで、今年も桜の下に座れました。
鈍太郎さん、ありがとう。

そして、もちろん鈍太郎さんだけではなく、この日のために前日から当日まで準備などに関わった方々、本当にどうもありがとう。
この場を借りてお礼申し上げます。

公園でのお花見は夕方まで。その後はレンタルルームに場所を移し“朝まで二次会”開催。
私は翌日の仕事に備え、途中で失礼させていただきました。
お片づけなどされた方々、大変だったことでしょう。
ありがとうございました。

おまけ

20100403
誰が撮ったのか、こんなお写真がデジカメに収められていました。
私個人としてはこのお写真にお花見的臨場感をふんだんに見出せるので好きな一枚です。
それにしてもこのアングル…故意なのか偶然なのか…悪意があってのことでないことを祈ります。

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過ぎたこと

読了本のこととかいろいろとblog更新をしたいことがあるのだけれど、気乗りしなかったり、風邪気味だから早寝したりでないがしろになってます。

20100328 20100328②

こちら、月が遡って3月28日。
早起きして、大の大人がぞろぞろと10人くらいで電車を乗り継ぎ、大宮NACK5スタジアムまでサッカー観戦に行きました。
開門までの数時間には、開催日ではなかったので無料で入場できた競輪場へ潜入し、人生初の競輪投票してみたり場内の食堂でごはん食べたり、なかなか楽しめました。
ここのスタジアム、スタンド席からピッチがとっても近い!
選手はいつもよりも2割増しくらい大きく見えたし、ボールを蹴る音なんかも聞こえてきました。

初のアウェイ観戦、めでたいことに勝利しました。

勝利の宴は吉祥寺は「いせや」にて。
鈍太郎の都合で一足先に退散したのですが、その後に大喧嘩勃発しました。
コワー、コワー
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台無しじゃんか。

朝、通勤電車の中から鈍太郎に

「今、起きた」

というメールを送ってみる。
「おいおい、異動そうそう寝坊かよ!」という反応を目論んでいたのだけれど、なしのつぶて。
まー、お仕事中だろうから仕方ないね、と思う。

お昼休み、期待に胸を膨らませ携帯開く。
反応なし。

仕事終了後、半ば諦めモードで携帯開く。
やっぱり反応なし。

つまんねーヤローだぜ、とやさぐれる。

せっかくのエイプリルフール、満喫できず。
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CATEGORY : 雑録 |

春なのにぃ♪

明日から新年度ですねー。

私はといえば、異動により明日になったら今日とは違うところへ通勤するわけです。
不思議な感じ。
しかも、今日帰宅してから職場の方からエプロンが机の引き出しに入っていたので異動先に送りますねーと電話がかかってきました。
いつもの癖で普通に引き出しにエプロンを入れて帰ってきてしまったんですな。
机の引き出しは全て空っぽにしたのに全く気がつかずにそんなことをしてしまうのは風邪を引いているせいなのか

そうなんです、この期に及んでわたくし風邪を引いております。
激しい咳と鼻水に見舞われ、酸素不足なのか頭までぼんやり。
寝られないほどの咳には辟易させられています。
今日は実家で夕飯を食べた後お風呂にも入ってきたのですが、いつもどおり髪の毛を乾かさずにテレビを観ていた私を見かね、姉が風邪が悪化すると髪の毛を乾かしてくれました。
にわか美容室開店。
きちんとブローされた髪の毛を見て、なんとなく明日から新たな職場に行く気持ちの準備ができたような気がしました。

今の職について異動は3回目ですが、やはりそれなりに緊張します。
新しい環境に少しでも早く身体も気持ちも慣れたらいいな。

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