This Archive : 2010年05月

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休日なのに


付け焼き刃でお勉強中。

新任研修の中で講師をせよと仰せつかりまして。
はぁ。
持ち時間は30分ほどなのだけれど、人に教えることを考えると復習せざる終えないという感じで。
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わーるどかっぷ

2002年のW杯。日韓開催の年。
当時の職場では、日本で行われる試合のチケット争奪のため課内全員総力を挙げ、電話をかけまくり…試合が放送される日はフロアにいつもはないTVが運び込まれ、日本代表のユニフォームを着用し、ほぼ業務停止。

2006年のW杯。
今は転勤で清水に住んでいるお友達ご夫婦からのお誘いあって、彼女達のお宅でお酒を飲みながら観戦。
普段着で訪問した私は彼女達にダメ出しされて、外国のよくわからないチームのユニフォーム与えられ、着用を強要されました。
今日の国際親善試合。
強豪イングランド相手に日本代表闘莉王が先制点を決めました。
その後…Own goalでイングランドに2点を献上。
でもね、試合終了後のインタビューで闘莉王が今日の試合楽しかった、って言ってた。
私もなんだか楽しかったな。
もちろん負けるのはとても残念だけれど。
GKの川島、気合い漲る良い顔したなぁ。


2010年。
どんなW杯の思い出ができるかな。
4年前にも8年前にも勝る思い出になるかもね。

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100円ビール




お仕事終了時刻が迫った頃、イワムーから「ビール飲んで帰りましょーよー」という誘いが。
というわけで今週の火曜日は帰り道にある居酒屋さんで100円ビール飲んで帰りました。
近頃、気温が高くなってきたせいかビール、ビールと言っては先週も彼女とビールを飲んだのでした。その時は、途中から鈍太郎さんも加わったのでビールのみならず焼酎ボトルまで飲みましたが。


それにしても、生ビール100円ってすごいよねー。
自動販売機のジュースよりも安いんだよ。
ま、お通し300円+お料理一品+2時間制という縛りはあるけれど、満足です。
いちおう本物かどうかは訝しい感じもするけれど“プレミアムモルツ”とされていますし。

この100円ビール年内一杯続けるらしいので、この夏はお世話になりそうです。
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ドンタロー イン ワンダーランド

今日は、年内唯一の鈍太郎さんと一緒の休日。
天候が良ければ釣り!という話をしたりもしていたのだけれど、週間天気予報は数日前から今日という貴重な日を雨と予報。
前日になっても予報は変わることがなかったので、いただいていた映画のチケットで映画鑑賞と相成りました。
映画は『アリス イン ワンダーランド』!
どこの映画館で観るか(3D希望)調べ、具合の良い時間に上映していた立川へ。
起きるのも支度もぐずぐずの私。鈍太郎さんが呆れた頃にやっとこさ出発、上映時間ギリギリに映画館に入場しました。
3D映像と座席の位置により眼精疲労は否めませんでしたが、映画はとても面白かった。
ところが、一番のクライマックスの時に、なんと!鈍太郎さんは自らのワンダーランドに入り込んでいたんですって。
3Dのめがねをしているし、私は映画に夢中になっていたので隣席の彼がそんなことになっているなんて気がつきもしませんでした。
それにしても惜しい人です。

映画後は、吉祥寺に移動。
たまたま入ったパルコで偶然にもラモス氏と植田朝日氏のラジオ公開録画がやっていたのでちょっくら立ち見して、あとはウィンドウショッピング。
鈍太郎さんがお帽子を買ってくれました
20100523
試着したら似合うと言ってくれたので嬉しくって自分で買うつもりだったのだけれど、プレゼントしてくれました。

日も暮れた頃、二人ともお気に入りのお店『戎』へ行くために西荻へ移動。
20100523⑤

『戎』へ行ったら、お次はここでしょ。
20100523④ 20100523③
ぐふ、八龍!

貴重な一日は、楽しくって嬉しくってあっという間に終わってしまいました
今度は、お天気の良い日にプレゼントしていただいたお帽子を被ってデートしたいぞ
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女子度up

近頃、ちょろちょろお弁当を持参しています。
お弁当ってどうも苦手なんですがね…。
これ、明日のお弁当。
サラダね。
きゅうり、ほうれん草、じゃがいも、ミニアスパラガス、大豆、ひよこ豆、赤いんげん豆が入っています。
なんか女子っぽいでしょう?
お弁当箱がタッパーなあたりが女子度マイナスですが…。

20100522

もちろん、サラダだけではありませぬ。
ピラフ(冷凍)とヨーグルトも持っていく予定。
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泣くなら人のために泣いちゃれ。

★『走らんかい! 岸和田だんじりグラフィティ』/中場利一

休日。
窓の外は気持ちのよい青空が広がってます。
でも、私はそんなことをよそに夢中で本を読む。
昼日中、一人滂沱の涙。

岸和田という土地が、岸和田のだんじりがひとりの男の子を男にします。
お節介の煩わしさなんてぶっ飛ばす人情と熱き血潮。
ソーリャソーリャソーリャ!
静から動へ。
だんじり、見てみたいな。
きっと私もさぶいぼでるだろうな。

Viva!我が心の作家
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「希望」という歌

★『おじさんとおばさん』/平安寿子

小学生だった彼ら彼女らが云十年ぶりに再会。
それぞれおじさんとおばさんになって、配偶者がいたり、いなかったり、離婚したり、死別したり…。
肉体的な衰えはごまかしきれない…それでも、男として女としてまだまだイケるのか、イケないのか…そんなあれやこれや。
同じ年月が流れていたはずなのにそれぞれの人生の中で得てきたものや見てきたもの、抱えているものは違う。
けれど、ひとつの歌を皆が揃って唄える。
そういう同時代に生きたからこそのささやかな響き合いを素敵だなと思います。

平安寿子さんらしく、卑屈さや暗さなくおじさんとおばさんが軽妙に描かれてました。
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観るより食べる

珍しくお休みだった先週土曜日、母と姉そして三女の4人で六本木ヒルズ内の森アーツセンターギャラリーで開催されている“ボストン美術館展”へおでかけ。
今回の展覧会には80作品の展示があったのですが、なんでもボストン美術館が改修工事のために公開が実現できたんだとか。
日本初公開となるレンブラントの全身肖像画、ヴァン・ダイクのチャールズ1世の娘、メアリー王女などがありました。
ヘンテコメンバーは会場内では各々に絵画鑑賞。
鑑賞を終え、ミュージアムショップなどを冷やかし、ヒルズ内ので遅めの昼食。
まずは、上海本店でも行列ができるという『南翔饅頭店』というショウロンポウのお店へ。
豚肉入り小籠包、海老入り豚肉小籠包、上海蟹肉入り小籠包、上海蟹みそ入り小籠包と4種類を食べました。
海老や蟹などの海鮮系の方が好みでした。
20100515

そして、もう一軒ハシゴ。
お次は、同じくヒルズ内『梅蘭』。
こちらは横浜中華街で有名なお店。
こちらでは、名物の梅蘭やきそばと海鮮そば。
20100515② 20100515③
海鮮そばは写メする前に食べちゃいました。

絵画鑑賞よりもいつの間にか食べることがメインとなっていたおでかけでした。
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凌駕するムービー

今週は、私の勤務時間が不規則だったりお互い野暮用で予定がかみ合わず、会うどころか早寝の鈍太郎さんと電話で話をすることすらままならない状況です。
もちろん私としては会ったりしたいし、そうでなくても、ゆっくり電話で他愛もないことをおしゃべりしたいけれど、やっぱり互いに翌日の仕事や予定を思うとなかなか…。

そんな中、とんでもないところで鈍太郎さんを発見。
奴は、お仲間のblog上で素敵なバックミュージックと共に醜態という勇姿を晒していました。
よくできたムービーです。
会えなかったり、おしゃべりできないつまらなさを払拭するくらいのその姿…。
笑えます。
このムービー、明日への英気を養えること請け合いです。
そして、真面目な顔して何か言う奴を見ても、今後このムービーが頭をちらついて説得力を失ってしまうことも請け合いです。
でも…自分の趣味、好み(異性について)がにわかに不安になります。

そのムービーへのリンクはあえて割愛させていただきます
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ややネタばれあり。これから読む人は避けてね★

★『1Q84 a novel BOOK 1― 10月‐12月』/村上春樹

BOOK1、2を読んでから半年ばかり…楽しみに待つというほどではなかったので、図書館で予約をして気長に待って、予約したことすら忘れた頃に順番がきて…と思っていたら、職場の方が貸してくださったので、読むことができました。
私の不憫な脳味噌はだいぶ内容を忘れていたのですが、読み進めてゆくうちに少しずつ回復。

さて…これ、続きますよね?でないと、不消化だわよ。
天吾の父親が死に、まさかの牛河も死に、やっとこさ青豆と天吾が出会え、青豆の言うところの1Q84の世界、天吾の言うところの猫の町からはどうやら脱出成功したようですが、じゃあ元の世界かというとそうじゃなさそうじゃないですか。
タイガーの向きがねぇ。
それに、青豆のお腹にいる小さなものが産まれぬまま完とかありえないわよ。

でもさ、今回のBOOK3は12月までよね?だから、もし続きがあるとしたら1985になるのかしら?
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お伽噺

★『リアル・シンデレラ』/姫野カオルコ

倉島泉という一人の女性のことが、さまざまな人たちの証言によって浮き彫りにされていきます。
同じ人間について語るにもいろいろな角度があるのはもちろんのこと、またそれぞれの証言者の心理や主観が含まれることで人一人に対するイメージの精度が違ってくるのがとても面白い。
彼女が忽然と消えてしまうラストには驚きましたが、そのことがかえって読み手の想像力を刺激し、お伽噺の余韻に似た感覚を味わせてくれます。
また、泉の人生を幸と捉えるか、不幸と捉えるか、それもきっと読み手次第なんだと思います。
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サラダガール、お肉姫、米飯娘

★『あのとき始まったことのすべて』/中村航

むぅ、わたくし、やはり中村航作品がわりと好きであります。
そして、中村航作品に登場する男の子が非常に好ましいです。
彼の作品ってロマンチックだし、嫌な気持ちになることがない。
何よりも作中に登場する人々の間で交わされる会話がいつも素敵です。
今作品も岡田くんと石井さんとの会話はもちろん岡田君と会社の先輩との会話もよかったなぁ。

“人生の一時間一分一秒を大事にして、毎日どんな日も人生を賛美できるといいよな” p.254
“岡田くん、追い風だよ。無敵の重力に逆らって立てよ。勘と度胸がおれらの推進力だろ!” p.263
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愛と道徳

★『コトリトマラズ』/栗田有起

不倫小説でした。

大辞泉によると「不倫」とは、
[名・形動]道徳にはずれること。特に、男女関係で、人の道に背くこと。また、そのさま。「―な(の)恋」

単に誰かを好きなってしまうことが道徳にはずれ、人の道を背くことになってしまうのは残念なことです。
もっと早く出会っていれば残念な恋にならなかったと思うともどかしいし、悔しい。
悔しいという負の気持ちは心を蝕んでゆくような気がする。
だからやっぱり残念な恋というのはしたくはないなぁ。
ましてやこの小説のように不倫相手の妻が病気を患い、そこで初めて愛さえあれば良いと思えなくなってしまったり、罪悪感に苛まれるなんて嫌だね。
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夜更けの電話

久々に名古屋嬢からの着信。
せっかくの電話は飲み会中でした…なので、帰り道で折り返しかけてみる。

えんやこーらと2時間程の会話。

驚いたし面白かったのは、結局一度も直接面識を持ったことのない彼女の息子が、なんと!この春から中学生になっていたこと。
中学生といえば、彼女と私が初めて出会った年頃です。
なんだか、それだけでひとしきり大笑いしてしまいました。
人ひとりが中学生になるほどの年月が経ったというのに私たちの間で交わされる会話は、ひどい。
んー…たぶん生きることって、そんなにみっともいいことばかりじゃないよね、うんうん。
こんなにみっともなくて、埒の明かない切実な話をあけすけにお喋りできて、うれしかったな。
息子さんにはとてもじゃないけれど、聞かせられないね

ちなみに、わたしが息子さんの入学祝いとして贈るよ!と言った品々はことごとく彼女に却下されました。
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マルコ days

ここのところ鈍太郎さんのすっかりお気に入りとなったお店。
なに食べても美味しいのよね、これが。
いつもいろいろとオーダーしているけれど、写真を撮る前に食べてしまったりすること多々。
毎回と言っていいほどオーダーしているのが「塩豚のソテー」です。

20100402? 20100402
4月2日。

20100406? 20100406? 20100406
4月6日。

20100413 20100413?
20100413? 20100413?
4月13日。

20100430 20100430?
4月30日。

20100508 20100508?
5月8日。

何杯かのビールのあとは、ワインを一本。
これがいつの間にか定着した私たちのmarco styleです。
せっかちになりがちな日常を忘れ、のんびーり。
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哀悼

★『修羅の棲む家』/西舘好子

先月4月9日に小説家、劇作家、放送作家であった井上ひさしさんが逝去されました。
小説『モッキンポット師の後始末』、『青葉繁れる』は、私の大好きな作品で人にオススメしてしまう作品でもありますし、エッセイ『本の運命』は随所に赤線を引いてあるほど大切にしている一冊です。
そんな私にとっての素敵な作家さんの訃報は残念でなりません。

さて、今回読んだこの本ですが、こちらは井上ひさしさんの前妻である西舘好子さんが書いたものです。
一種の暴露本です。
井上ひさしさんとの結婚生活、家庭内暴力の凄まじさやら離婚後の仕打ち、また当時の文壇など裏側なんか描かれています。
好意を持っている作家さんのそんな私的一面を知り、あちゃーって感じです。
でも、だからといって私はやはり井上ひさしさんや彼の作品を嫌いになったりはしません。
未読の作品も沢山あるからもっともっと読んでいきたいし、井上ひさしさんの故郷山形県にある「遅筆堂文庫」にいつか行ってみたいという気持ちは変わりません。

ご冥福をお祈りいたします。
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破滅を生むもの

★『嘘とエゴ』/南綾子

個人的に気になっている作家さん。この本で彼女の作品を読むのは二作目。
前作『ベイビィ、ワンモアタイム』でも主人公が屈折し歪んだ人間性を発露していましたが、今作品は更に輪がかかった感じ。
現実の自分を受け入れらず偏狭的な思考を持つ響子、初音、新之助。
“嘘”と“エゴ”の底なし沼に陥った御三方は、その果てに殺人未遂、殺人、死体遺棄(幇助)を犯します。
殺人を犯すほどのエゴともなれば究極とは思いますが、エゴなるものは多かれ少なかれ大多数の人に潜んでいます。
嘘にしてもエゴにしてもある種の自己保身だと思いますが、いづれも行き過ぎると保身どころか破滅するもんです。
気をつなくちゃね。
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アンバランス

★『愛という』/前川麻子

婚約破棄、結婚、不倫、離婚、同棲、再婚、再離婚、再々婚。
なかなかもってアグレッシブな人生を送る主人公紅美です。
そんな彼女のことが私にはとても無防備に見え、それでいて彼女の中に不抜な核のようなものを感じます。
そして、この無防備さと不抜の核というアンバラスさが彼女のひとつの魅力であり、かような人生をもたらしたのかなと思いました。
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大人の休日にご用心

みなさんのGWも今日でひとまず終わりですねぇ~。
いかがでしたでしょうか?

私は4日以外が全て仕事だったのでGWから多大な恩恵を直接与った感じではないけれど、鈍太郎さんが4連休だったので間接的に休日ムードを味わいました。

1日は仕事帰りに吉祥寺のパブ的なお店でサッカー観戦、昨日4日はお休みをいただいてBBQ。
いずれも楽しみました。
それにしてもはしゃぐ、はしゃぐ。
普段真面目なフリして仕事をしている分なのか、はしゃぐことに関し子どもより大人の方が真剣というか情熱的な気がします。そして、大人は反射神経が衰えているのか怪我をします。

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20100504

私は疲れが溜まっていたのか両日ともいつものようにお酒が入らず(たぶん人並みには十分飲んでるんだろうけど)、すわ妊娠か!?などとありえぬ想像を巡らしてみたりしました。
サッカー観戦の日にはトマトジュースなんて飲んだし、BBQでは昼寝してましたからね。


さーて、明日、明後日はお休みだーい。
目覚まし時計なんてクソ食らえ!
夜更かしバンザーイ。
というわけで、存分に本を読みたいと思います。
が、寝そう。

おまけ
20100504②
汚れちまった悲しみに…
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モチベーション↓

世の中は…GWですって。

わたくし、今の職に就いて初めてこの黄金週間中に1日も休日を与えてもらえませんでした
かつては少なくとも1日くらいはあったのに…春に異動してそのあたりの事情を懸念していましたが、やっぱり
しかも、黄金週間に限らず、祝日が休日となる日は年内に1日もありません
振替の休日はあるけれど、基本的にweekday。
年内において鈍太郎さんと休日が一緒になる日はたったの1日。それだって、たまたま業務上の都合により日曜日に振替するしかないからみたいな感じで。
ちなみに今回のGWの振替は6月。俗に言う「Silver week」ね。
どう言い換えたって、「金」が「銀」じゃんか!

なんたることか!と憤ったところでそもそもは自分が選んだ道。
泣くしかありません。
とはいえ、あまりの現実に思わず「仕事、辞めたくなった…」と鈍太郎さんにつぶやいてみる…。

しかし、ぼやいても嘆いても現実は変わりません。
でも、予定していたことだってあります。
だから、主張をしてGW中に1日だけ休暇(なぜか有給使用)を取得しました。
手段はともあれ、負けてられません。

くさくさした気持ちを癒すのは「相対性理論」の歌声です。
素直なだけじゃ、いい子じゃなぁ~い♪
さ、さわやかサンシャイ~ン♪
ま、まじめな会社員♪
あ、あんしん公務員♪
夜中も見回り警備員♪
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