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日常生活でのできごとや思ったこと。
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先日10月3日、同級生の結婚式の二次会に顔を出しました。
その日仕事だった私は夜の二次会に備え、着替えのワンピースや靴などの一式を紙袋に入れ、出勤。 ところが! 通勤電車の網棚にその紙袋を置き忘れるという失態を朝からやっちまいました。 幸い終点の駅に無事届いてくれたので、事なきを得ましたが、仕事は遅刻…。 二次会は、あっという間でした。 今回の席は、花婿の同級生でお呼ばれしていただいたのですが、やはり主役は花嫁ですね。 花嫁さんって、どうしてあんなにオーラあるんですかね。 可愛かった。 幸せオーラ浴びたはずなのに、帰り道で鈍太郎と喧嘩。 プイッっとなった私は一度は鈍太郎を代官山の地に置き去りにして帰路についたのですが、電話をかけても繋がらないことが不安になって、再び代官山まで舞い戻って捜索…。 しかも、私のみならず代官山まで舞い戻ってくれた人が…。 申し訳なさと、有り難さで一杯になりました。 当の鈍太郎さんは、プイッとなった私を追いかけるつもりがあったようですが、どこでどう力尽きたのか私が発見した時には路上に座って寝ておりました。 見つかった時は、本当に安堵しました。 代官山で捜索に加わってくれたもう一人と共に3人で恵比寿でラーメン食べて、ネットCAFEへ行き、一眠りして翌朝になってそれぞれ帰路に。 鈍太郎とファミレスでモーニングを食べた帰り道、「昨夜はごめんね」と言えました。 素直に私が彼にごめんねが言えたのは、鈍太郎のことを心配してくれた私以外の存在が大きいかも。 鈍太郎のことを大好きで、彼をかけがえがない存在としているのは誰よりも私なはず。 とはいえ、私とは違う角度で彼を大切に?心配に思ってくれる人がいる。 そんな人たちに心配をかけないためにも、喧嘩なんかしてないで、もっともっと彼等が放って置きたくなるくらい、呆れるくらい鈍太郎と私は仲良くなります。 http://tapiocapuddings.blog27.fc2.com/tb.php/1125-4c4c6ee4 * トラックバック *
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